d’abandon ~だばんどん~

放送部ジャニヲタの戯言

私がジャニーズを好きになったわけ その1

私がジャニーズを好きになったきっかけは、あるラジオ番組でした。

私は、中学入学と同時に引っ越して、自分の部屋をもらったのですが、テレビはおいちゃダメだと言われ、「じゃあ、ラジオなら…」という感じでCDラジカセを購入したんです。

 

ここから私のラジオタ&ジャニーズ好き(まだまだジャニヲタにはなれてないです)ライフがスタートするんです。

……ラジオの話はまた別の記事で書きます。

 

 

あるとき、偶然JFN系列の番組、「国分太一 Radio Box」を聴き、「バンドTOKIO」の一部を垣間見(聴い)たんですね。

それまでは、TOKIOといえば「DASHの人」というイメージで、まともに名前が出てくるのが茂さん(城島さん)と兄ィ(山口さん)の二人くらいだったんです。曲なんか全然知らなかったですし…。

 

それが、あのラジオで流れてきた「スベキコト」という曲をきっかけに、ミュージシャンとしてのTOKIOを知りたいと思うようになったんです。

 

そして、めでたく沼に落ちましたとさ。

 

V6とKinKi Kidsは、去年にMステスーパーライブで、TOKIOと一緒に出ていて、TOKIOをみたかった私は、ついで…といってはなんですが、V6とKinKi Kidsもみたんです。

そのときのねこ鍋子の脳内《な、なんだ⁉︎V6かっこよくね⁉︎三宅くんかわいい!》

《キンキってこんなに仲良いんだ! 不仲とか嘘やんけ(笑) Anniversaryすげーいい曲じゃん‼︎》

……とこんな感じで興味を持ち、V6は早速ライブDVDを買ってもらおうと交渉に入り、さすがに一気には無理なので、KinKi Kidsは保留にしてたんです。

 

そしてV6沼にも足を滑らせ、キンキ沼にも近づきはじめてしまいましたとさ。

 

キンキ沼に落ちるはなしはまた次回に。

 

 

それでわッ!