d’abandon ~だばんどん~

日記的なsomething

部活を引退して半月が経った。

どうも、ねこ鍋子です。

 

 

最後の文化祭と同時に合唱部を引退して半月が経ったのですが、自分の中の何かが無くなった気がしてなりません。

 

 

 部活引退してから部長とも話せてない…。

 

 

あの部は、私にとって凄く大きな存在だったんだというのを今になって実感しています。

 

得意…というほどではないですけど、歌うことが好きだし、あの少人数(私たち3年が在籍時、11人)でつくるハーモニーも好きだったんです。

 

もっと部のために何かできたのではないか、もっと副部長としてやるべきことがあったのではないか……

なんて、後悔もたくさんですけどね(笑)

 

 

…で、何が言いたかったのかというと、

先輩たちにも、後輩たちにも、そして騒々しい同輩たちにも、出会えて本当に良かった。

…てことです。

 

そして、“トムとジェリーの現代バージョン”な我らが合唱部は(いろいろあったけど)最高の部活でした。私に最高の思い出をくれてありがとう。

 

 

……よくわからない文章にお付き合いくださりありがとうございました。

それでわッ!