d’abandon ~だばんどん~

日記的なsomething

わがやのあいどるに振り回される一家の話。

どうも、ねこ鍋子です。

まずは、この写真をみてください。

 

 

 

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我が家の猫。

メスなのにキュウべえです。

 

今回は、彼女について書こうと思います。

※完全にうちの子自慢です(笑)ご注意を!

 

 

彼女がうちにやってきたとき、オスの子猫だと聞いていたんです。オスなら「キュウべえ」にしようか…みたいになって、(ほとんど父が決めた。)キュウべえと名付けられてしばらく後に、病院にてメスだと判明!

……「ちょうど、お尻の毛の模様が、オスのアレみたいだったからね〜」なんてことも獣医さんに言われて、そう言われれば…と思った記憶があります(笑)

 

一家全員で彼女の虜になりましたが、キューちゃんは父にはあまり懐きません。

「ゴロゴロ言われたことがない(泣)」と、嘆いています。

 

母は、キューちゃんのテーマ曲(?)を歌っていることが多いです。替え歌…と言っていいのか迷うくらいにお粗末なものですが…

 

キュキュキュキュキューキュキュキュウべえちゃん

キュキュキュキュキューキュキュキューウーベーちゃん

星野源さんの「恋」の替え歌です。サビです。ちょっとひどいな〜ヽ(´o`;

 

 

最後私です。

うちの子自慢がしたくて、友だちを家に呼ぶことがあります。

そしてキューちゃんが友だちに懐くと悲しくなります。(じゃー呼ぶなよな)

 

 

我が家の中心は猫になりつつあるようです。

 

ウチにも“わがやのあいどる”がいるゼ!というそこのあなた!

自慢をきかせてください‼︎

 

 

それでわッ!